この冬が、未来を変える!冬期講習会無料体験受付中

こんにちは。

今年も、冬期講習会の季節がやってまいりました。 受験生にとってはラストスパート。小中学生にとっては“苦手克服”と“自信づくり”の絶好のチャンスです

今回は、実際に受講した生徒・保護者の声、そして講師陣のこだわりを通じて、冬期講習の魅力をお伝えしたいと思います

✨受講生の声から見えた“冬期の力”

「苦手だった数学が、冬期講習で“わかる”に変わった。今では得意科目です」 (中2・男子)

「先生の熱量がすごくて、自然とやる気が出た。冬期がなかったら、今の自分はいないと思う」 (中3・女子)

「同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨できた。あの空気が、受験への覚悟をくれた」 (中3・男子)

「“できる”が増えて、自信がついた。入試本番も落ち着いて臨めました」 (高3・女子)

「毎日通ううちに、勉強が習慣になった。冬期が終わっても自然と机に向かえるようになった」 (小6・男子)

「先生の言葉に背中を押されて、“今やろう”と思えました」 (中1・女子)

こうした声を聞くたびに、私たち講師陣も「冬期講習の力」を実感します。 短期間だからこそ、集中力が高まり、成果が見えやすい。 そして何より、子どもたちの表情が変わっていくのです

🔥講師の熱量が、冬を熱くする

進学塾サインワンの冬期講習は、講師陣の“本気”が違います

「冬期は、講師にとっても勝負の時期。生徒の表情が変わる瞬間を見逃さないよう、毎回の授業に魂を込めています」

「“できた!”の声が教室に響くたび、こちらも嬉しくなります。冬期は、成功体験を積み重ねる絶好のチャンスです」

「答えを教えるのではなく、導く指導を心がけています。“自分で考える力”を育てる期間です」

「教材も毎年アップデート。生徒の“わかった”が“できる”に変わる瞬間をつくるために」

「密度の高い冬期だからこそ、1回1回の授業に“意味”を持たせています」

こうした講師の熱量が、子どもたちのやる気を引き出し、学びの質を高めていきます。

📚冬期講習で育まれる3つの力

進学塾サインワンの冬期講習では、ただ知識を詰め込むだけではありません。 生徒一人ひとりが「変わるきっかけ」をつかむために、3つの力を育むことを大切にしています

「学力の底上げ」 苦手な単元を集中的に克服し、応用力を養うことで、定期テストや入試本番での得点力を高めます。 短期集中だからこそ成果が見えやすく、自信にもつながります。

「習慣の定着」 毎日通塾することで自然と学習リズムが整い、講習後も机に向かう習慣が身につきます。 冬期を終えたあとも、自主的に学び続ける力が育まれるのです。

「自信と覚悟」 成功体験を積み重ね、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨することで、受験に向けたモチベーションが大きく高まります。 「やればできる」という実感が、未来への一歩を後押しします。

❄️この冬、変わるきっかけはここにある

「やってみよう」と思えた瞬間が、未来を動かす第一歩。 進学塾サインワンの冬期講習会は、そんな“きっかけ”をつくる場所です。

今年も、講師一同、心を込めてお迎えいたします。 ぜひこの冬、サインワンで「変わる瞬間」を体感してください。

涙あり!公立中高一貫コース保護者会

こんにちは!

先日、小学6年生対象の公立中高一貫コース保護者会を実施しました。

受検を控えたこの時期、子どもたちも保護者の皆さまも不安や焦りを抱えながら日々を過ごしていることと思います。今回の保護者会では、そんな「今」の気持ちに寄り添いながら、受検までの道のりをどう支えていくかを一緒に考える時間となりました

お話の中で、涙を流される保護者の方もいらっしゃいました。それほどまでに、今の苦しさや葛藤に向き合っていることを改めて感じ、私たちスタッフも「寄り添うことの大切さ」を深く胸に刻みました。

受検は、子どもだけでなく、保護者の皆さま、そして私たち職員も含めた“チーム”で挑むものです。ここから本番に向けて、手を取り合いながら一歩ずつ前に進んでいきましょう。
私たちも全力でサポートしていきます。一緒に、乗り越えていきましょう!

【保護者アンケートより抜粋】
◇説明が分かりやすく親のモチベーションがあがりました。
◇先生のお話大変参考になりました。熱いお話が心に残りました。
◇とても参考になりました。両親ともに何をしてあげられるか日々考えているのですが、具体的にできることのヒントを頂きました。
◇本番を3か月後に控えリアルなお話をたくさん聞かせていただきありがとうございました。

そのほかにも多くのうれしいお言葉を頂戴しました!

夏からの積み重ねの証!努力の結果!

こんにちは!

2学期中間テストの結果が返ってきました。
教室では、生徒たちの表情がさまざまに揺れています。
点数が上がった、苦手だった教科で成果が出た、前回よりも順位が上がった——それぞれの「よかった」は、夏からの積み重ねの証です。
毎日の小テスト、演習、質問、そして「わかるまでやる」姿勢
その努力が、今回の結果につながったのだと思います
もちろん、結果に満足せず、次に向けて動き出している生徒もいます。
「次はもっと上を目指したい」
そんな声が、教室の空気を前向きにしています
テストは終わりではなく、次へのスタート。
この秋も、一歩ずつ前に進んでいきましょう。

仲間と一緒に取り組むことで、学習の効果はぐんと高まります!

こんにちは!

2学期中間テストに向けて、教室では静かな熱気が漂っています。生徒たちはそれぞれの「苦手」に向き合いながら、個別に特化した学習を進めています。「英語の文法が不安…」「理科の計算問題が苦手…」など、個人ごとの課題に合わせて、先生と一緒に対策を立てて取り組んでいます。また、塾では小テストを実施して、今できないところを明確にしています。「何ができて、何がまだ不安か」をはっきりさせることで、次にやるべきことが見えてきます。
そして何より、教室全体が集中モード。
周りの空気に引っ張られて、自然とやる気が出てくる

一人で頑張るよりも、仲間と一緒に取り組むことで、学習の効果はぐんと高まります。

2学期中間テストに向けて、今日も一歩ずつ着実に力をつけています!

楽しかった!ハロウィンパーティー

こんにちは。玉井式担当の牧です。
今回はイベントの様子をお伝えします♪

こちらの生徒様はとても気合をいれて仮装をしてきてくださいました!ゴーグルもわざわざ用意してくださったそうです。

3年生ともなると、イベントの問題もかなり難しいものになっています。足し算や引き算だけでなく、かけ算、分数まで幅広く用いて解く必要があります。それでも、しっかりと正解を導き出せるところに、これまでの学習の蓄積が表れています

「イベントなのに算数?」と思われるかもしれません。しかし、普段とは違う服装をして、特別な雰囲気の中でこそ新鮮な学びは得られるのではないでしょうか。もらったお菓子を数えてみたり、何等分すればケーキをみんなに同じ大きさで配ることができるかを考えたり。そうして新鮮な学びが日常にも活かされてほしいと思います。

「日々、楽しみ、学ぶ」を目標に、飽きさせない学習環境を提供してまいります。ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ体験授業からご検討ください!

「できない」を「できる」に変える瞬間

こんにちは!

中間テストが近づくこの時期、教室ではいつも以上に集中した空気が流れています。テスト勉強の基本は、まず「何が出るか」を知ること。そして「何がわからないか」を見つけることです。わからないところが出てきたら、すぐに先生に質問。先生は「どこでつまずいているか」「どう考えればよいか」を一緒に確認しながら、丁寧にアドバイスをしています。「できない」を「できる」に変える瞬間。その表情は真剣で、そして少し誇らしげです。

毎日の積み重ねが、テスト本番での自信につながります

この時期の学びは、ただ点数を取るためだけではなく、「自分で考え、理解し、乗り越える力」を育てる時間でもあります。

2学期の中間テスト、全力で挑みましょう!


レイアウトを変更!「定期テスト対策道場」

こんにちは!

本日は2学期中間テスト対策の様子をお届けします!
中間テストに向けて、教室のレイアウトを変更しました!これまではグループ型の机配置でしたが、「個々に集中できる環境」を最優先に、1人ずつのスペースを確保した配置に変更!周囲を気にせず、自分の課題に向き合える環境を整えました!そして、対策の中心は「学校のワーク」と「塾作成のテスト」!学校のワークは提出物としても重要ですが、実はテストに直結する問題が多く含まれています!塾ではそのワークを徹底的に活用し、さらに塾オリジナルのテストで理解度を確認!できなかった問題はその場で解説!その後すぐに類題演習!「わかったつもり」で終わらせず、「できるまでやる」ことを徹底しています!生徒たちは黙々と問題に向き合い、質問もどんどん飛んできます!この集中力、この熱量が結果につながる!

2学期の中間テスト、全員で自己ベスト更新を目指して頑張ります!!


 

学研の「塾講師検定」

こんにちは。

進学塾サインワンでは、生徒一人ひとりの「わかった!」という瞬間を大切にした授業づくりを目指し、講師の指導力向上に日々取り組んでいます。その取り組みの一環として、学研グループが実施する「塾講師検定」に参加しています。

本日は、その講師検定の中のひとつ、学力テストを行いました。1冊のテキストが課題となり、先生方はテストに向けて一生懸命に準備を進め、当日を迎えました。生徒さんの気持ちになって真剣に学習することで、授業内容への理解がより深まりました

講師自身が教材に向き合い、学びを体験することで、指導にも一層の説得力が生まれます。こうした学びの積み重ねが、生徒の「わかった!」につながると、私たちは信じています

模試は「やり直し」が命!〜本番で実力を発揮するために〜

こんにちは。

受験生の皆さん、北辰テストなどの模試を受けた後、どうしていますか?
「受けっぱなし」「自己採点だけ」で終わっていませんか?
それでは、模試の価値は半減してしまいます。
模試は「やり直し」こそが本番力を育てる最大のポイントです
本番の入試で、自分の実力どおりの得点を取るためには、模試を受けた後の復習が欠かせません

🔁模試のやり直しは2回が基本!
1回目:模試当日〜翌日までに必ず解き直し!
→ 分からなかった問題は教科書やノート、解説を使って調べながら解き直しましょう。
2回目:約2ヶ月後にもう一度やり直し!
→ 忘れかけた頃に再挑戦することで、記憶が定着し、実力が本物になります。

🔍間違えた問題は「原因分析」がカギ!

  • ケアレスミス?
  • 考え方が根本的に違っていた?
  • 知識不足?

原因によって、対策は大きく変わります。
ただ解き直すだけでなく、「なぜ間違えたのか」を突き止めることで、次に同じ問題が出たときに確実に得点できます。

🧠模試は「予想問題集」でもある!
模試の問題は、出題者が「今年注目されるテーマ」や「典型問題」を意図して作成しています。
つまり、模試は入試本番の“予告編”のようなもの。
解けなかった問題こそ、復習する価値があります。

まとめ:模試活用のポイント

  • 模試が終わったら翌日までに解き直し!
  • 2ヶ月後にもう一度やり直し!
  • 間違えた問題は原因を分析して対策!
  • 模試は「受けるだけ」ではなく「活かす」ことが大切!

一緒に「本番力」を育てていきましょう!

志望校の説明会・文化祭で「見るべき5つのポイント」チェックリスト!

こんにちは!
秋も深まり、いよいよ高校受験に向けた動きが本格化してきましたね。多くの高校で説明会や文化祭、見学会が開催されています。受験生はもちろん、中学1・2年生の皆さんも、興味のある学校があれば、ぜひ一度足を運んでみてください。

実際に学校を訪れることで、パンフレットやHPだけでは分からない“リアルな魅力”を感じることができます。

ただし、ただ説明を聞くだけではもったいない!高校は、人生の中でも大切な3年間を過ごす場所。しっかりと「自分に合うかどうか」を見極める目を持ちましょう。

今回は、説明会や文化祭でチェックしておきたい【基本の5ポイント】をご紹介します!

1.通学のしやすさをチェック!

  • 自宅からの経路や交通手段
  • 通学時間はどれくらいかかるか
  • 最寄駅から学校までの道のりは安全か、歩きやすいか
  • 周辺の環境(コンビニや飲食店の有無など)

毎日の通学は意外と大きな負担になります。実際に通ってみることで、朝の混雑具合や駅からの距離感も体感できますよ。

2.校舎や設備を見てみよう!

  • 教室の広さや明るさ
  • トイレや更衣室の清潔さ
  • 図書室、パソコン室、体育館、部室などの充実度

学習環境や生活環境が整っているかは、学校生活の満足度に直結します。文化祭では校舎内を自由に見学できるチャンスも多いので、ぜひチェックしてみてください。

3.先生や先輩の雰囲気を感じ取ろう!

  • 先生の話し方や対応の丁寧さ
  • 生徒たちの挨拶や立ち居振る舞い
  • 在校生の表情や雰囲気

「この学校に通っている自分」を想像してみることが大切です。もし先輩が通っている学校なら、直接話を聞いてみるのもおすすめ!

4.部活動の様子を観察!

  • 自分が興味のある部活の活動内容
  • 活動の頻度や忙しさ
  • 実績や大会での活躍
  • 部員の雰囲気や上下関係

部活は高校生活の大きな柱のひとつ。自分のやりたいことができる環境か、しっかり見ておきましょう。

5.授業・進学実績を確認!

  • 授業の進度や内容(難易度や補習の有無)
  • 進学実績(実際に進学した人数や割合)
  • 指定校推薦の枠や基準(評定平均など)

進学を見据えた学習環境が整っているかどうかも重要なポイントです。説明会では聞けないことも多いので、入試担当の先生や教頭先生などに直接質問してみましょう。

🎤質問するときのマナーも大切!

質問をする際は、

  • 中学校名と氏名を名乗る
  • 礼儀正しく、丁寧に話す
  • 質問後は「ありがとうございました」とお礼を伝える

こうした姿勢も、学校の先生方に好印象を与えるポイントです。

まとめ
高校選びは、将来の自分をつくる大切な一歩。だからこそ、実際に足を運び、自分の目で見て、感じて、納得して選ぶことが大切です。
一緒に、納得のいく進路選びをしていきましょう!