国語の読解問題で、本文と内容が合致するものを選択肢の中から選ぶものがありますね。この内容一致選択問題は最後に出題され、かつ、選択肢に書かれている文が長いという特徴があります。

先日の国語の授業で、以下の問題を扱いました。

問8 この文章の内容と合致するものをア~エの中から一つ選び、記号で答えなさい。

ア.人間の脳は、さまざまな人と交渉の中で得た体験を消化するという重要な機能を持っており、「生活知」「世界知」という二つの知のうち、人間がうまく生きていくための知恵というべき前者を生み出す役目を果たしている。

選択肢一つ分の文字数は100文字あります。その選択肢が4つ並ぶので、原稿用紙1枚ほどの文字数です。3000字前後(原稿用紙7枚前後)の本文を読んで、問いを7題答えた上に、最後に原稿用紙1枚分の文字数の問いに答えなくてはならないのです。
こういう場合は、選択肢の文を要約すると、速く答えが求まります。要約する際は、「主語」「述語」「目的語」「補語」といった、文の骨格に注目します。そして、文の骨格を修飾する語句は最小限にします。このアの選択肢であれば

ア.人間の脳は、さまざまな人と交渉の中で得た(体験を消化するという重要な)機能を持っており、「生活知」「世界知」という二つの知のうち、人間がうまく生きていくための知恵というべき前者を生み出す役目を果たしている

前者とは「生活知」のことですね。したがって、このアを要約すると、
人間の脳は体験を消化するという重要な機能を持っており、「生活知」を生み出す役目を果たしている。
となります。このように要約したあと、本文の内容と照らし合わせます。実際の試験では、要約したものを書くのは時間がかかりますね。試験のときは、要約する部分に線を引きます。こうすると、正答率が上がります。

国語の読解力は、学習の土台です。国語の力をつけて、教科の成績を上げましょう。ご興味がございましたら、ぜひお問い合わせください。

サイン・ワン南浦和校 櫻木
048-614-3611

2020年1月18日

今年も千葉県野田市にある「櫻木神社」に合格祈願に行ってきました。塾長である私の名前は「櫻木」ですが、この神社の神主でも禰宜でもありません。ただ単に名前が同じであるという理由でお参りしています。
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合格グッズも購入してきました。
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がんばれ、サイン・ワン生。
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2020年1月14日

2020入試スタート
頑張れ!サイン・ワン南浦和校生!

~受験当日の心構え5か条~
その1 出題傾向が変わったら「チャンス」と考えよう!!
 問題用紙を開いたら、出題傾向が変わっていたら、焦りますよね。いえ、焦る必要はありません。皆さんは授業で色々な問題を解いてきたのですから。そんなときこそ、「おっ!!みんな焦っているんだろうな。私は今までどおり解けばよいんだ。」と思って、解きましょう。


その2 休み時間は、次の教科の勉強をしよう。
 間違いノートを作っている人は、このとき間違いノートが威力を発揮します。絶対やってはいけないことは、友達と終わった試験の答え合わせです。終わったことを気にしてどうしますか。次の試験の準備をするのです。


その3 雑音はシャットアウト!
 「今回のテスト簡単だったな。」と友達と話している受験生を見かけても平常心でいましょう。なぜ、わざわざ他の人に聞こえるようにそんなことを言うのでしょか。それは、周りの生徒を焦らせるためです。そういうことをする人とは入学後の付き合いも避けたいものです。焦らせるつもりはなくても、皆さんはそのようなことをしないようにしましょう。


その4 ガマンしない。
 「暖房が効き過ぎて熱い」、もしくは「冷たい風が当たって寒い」、「日が入って眩しい」というようなことがあったら、我慢せずに試験監督に言いましょう。皆さんにとっては、人生を左右する試験です。自分に不利なことがあったら、素直に改善するようにお願いしましょう。


その5 最後まであきらめない。
試験終了の合図が鳴るまで、1問でも多く解くように努力しましょう。

~試験中の心構え3か条~
その1 試験終了3分前の使い方
(鉄則1)試験終了間際に、記述問題の解答を大幅に直さない。
 →試験時間内に答えを書き切れず、中途半端な解答になってしまう可能性が高いので、終了間際には記述問題の解答を直さないのが鉄則です。
(鉄則2)特に記号問題で、最初に書いた答えを変えても、どちらにするか迷った場合は、最初に書いた答えを書こう。
 →迷って迷って仕方がない場合は、最初選んだ方を信じます。
その2 字は普段以上に濃く、丁寧に。
その3 周りを気にしない。
 周囲のカツカツと解答を書く音が気になるかもしれません。その音が気になったら、「周りも書いたり直したりして悩んでいるんだな」と思いましょう。

職員集合写真

2020年1月8日

私はスポーツが得意だ。例えば短距離走も得意だし、野球だって上手だ。

この発言をした生徒は、「短距離走が得意であること」や「野球が上手なこと」を相手に伝えたいのでしょうか。たしかに、それも伝えたいことに違いないでしょう。
後ろの文は、前の文の「スポーツ」を具体的に述べたものです。この発言した生徒にとっては「短距離走」や「野球」はあくまでも「スポーツ」の例であり、この生徒は「スポーツが得意だ」ということを相手に伝えたいのでしょう。

私は100メートル走では13秒を切るタイムで走り、野球チームではピッチャーで4番を任されている。つまり、私はスポーツが得意なんだ。

では、この発言ではどうでしょうか。この生徒は「短距離走が早く」「野球で重要なポジションを任されている」ことを相手に伝えたいのでしょうか。たしかに、それも伝えたいことには違いないでしょう。
後ろの文の「スポーツ」は、前の文の「100メートル走」や「野球」をまとめたものです。この生徒は、100メートル走や野球を例に、スポーツ全般について得意だとい言いたいのでしょう。

ここで、以下のような関係が成り立ちます。
「スポーツが得意だ」:抽象化(一般化)→主張
「短距離や野球が得意だ」:具体化→補足

この関係を理解すると、文の要約ができるようになります。

私は、短距離や野球などのスポーツを得意とする。

この文を読んだとき
「私は(短距離走や野球などの)スポーツを得意とする。」
と、頭の中で、具体的な部分にカギカッコをつけて読みます。そして、そのカギカッコの部分を省けば要約となります。この文を要約すると

「私は、スポーツをすることが得意とする。」

となります。

母国で暮らしている限り、母国語をシャワーのように浴びながら、人は育ちます。したがって、意識せずに、母国語を学んでいきます。しかし、今、このブログで述べたようなこと(文法)を意識していないから、文章の読解があいまいになったり、言葉で自分の考えを相手に正確に伝えられなかったりするのです。

小学生の間に、国語力(論理力)の8割まで形成されるとおっしゃる方もいます。出口先生著作の「論理エンジン」を使って、丁寧に国語力を養います。ご興味がありましたら、お問い合わせください。
こちらの写真は、私の授業で、小4生がプリントやノートに書き残したものです。
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(明和政子著『まねが育むヒトの心』より)

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小学部保護者会
1月18日(土)12:30~13:50
これから入塾をお考えの方もご参加できます。お気軽にお電話下さい。
サイン・ワン南浦和校 048-614-3611
教室責任者 櫻木

2020年1月6日

DSC_4906サイン・ワン南浦和校の2020年の最初の授業は1月2日の正月特訓でした。正月特訓では、生徒たちは12月30日と1月2日と3日の3日間、9:30~18:00の8時間半、学習しました。
正月特訓をするのは、どこの塾でも当たり前ですね。
授業があったことが大事なのではなく、その中身が大事です。

こちらが国語の授業の板書
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こちらが理科の授業の板書
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私たちの授業を受けた生徒の力となったらとても嬉しく思います。

2020年1月5日

11/11~11/30の間は期末試験対策を実施しています。11/17と24の日曜日は10:00~18:00の8時間教室を開放し、生徒たちは勉強しました。中3生の定期試験は結果が出て、生徒たちから嬉しい報告を受けています。
11/25~11/29は中1・中2生の期末テストがあります。
【別室での特訓風景】
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予想問題を一生懸命解いています。
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岸中の中2は学校では扱っていない菊池寛の「形」です。「定期試験とは、日ごろの学校での学習の定着度を測り評価するものなのに、学校の授業で扱っていないものをメインで出題するのは如何なものなのだろう。」と疑問を持ちながらも、予想プリントを作ってしまいました。ここは、余計なことを考えないようにします(笑)
【塾長と高校生の英語長文特訓】
と言っても、生徒が塾に来たときに15分程度、教科書の精読を一緒にやっています。
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塾長特訓で教えたことは、ノートにまとめさせています。DSC_4707
どの子にも丁寧に対応します。これが大手集団塾にはないサイン・ワン南浦和校の強みです。

2019年11月26日

(1)人は学びたがるもの
「子どもにとって難しいことだから教えない。」このフレーズを読んで、皆さんはどう考えますか。私は、この因果関係はおかしいと考えます。

例えば、社会科。「地理」「歴史」「公民」。大人だって難しいから避ける人も多いですね。

数学や英語が難しいということは、私も理解できます。母国語とは違う記号で考えなくてはならないから。しかし、社会科は違います。母国語であり、公民(政治・経済)は、身近な問題です。それでも、子どもには難しいと考える方は、「子どもにとって難しいことだから教えない。」ではなく、「自分にとって難しいから教えない」か、「子どもに噛み砕いて教えられない」か、もしくは「政治信条・個々の解釈に関わることは、教えない」かのどれかだと思います。

テレビやインターネットのニュースを見て、「貧困ってどうして生まれるの」とか、「社会主義って何?」と子どもが大人に、いや先生に聞いたとしましょう。そのときに「あなたには早い疑問だから、もっと大きくなったらね」とか、説明にお茶を濁す教師がいたら、誠実な人ではありません。分からなければ、一緒に調べれば良いのです。

人は元来、好奇心が強く、何でも吸収しようとするものでしょう。きっと。

精子と卵子が出合って細胞分裂を繰り返して人となるのが10ヶ月ほどです。そして、この世に出て早い子だと8ヶ月、多くは1歳になったら2足歩行をし言葉を覚え始め、文字を覚え、9才には、0の概念も学ぶことになります。お腹の中に生まれて、その後10年の成長は、細胞分裂の頃から加えると、何億年、二足歩行ができるようになってからでも何百万年の人類の歴史を歩んでいることになりますね。こう考えると、子どもって凄いと思います。そんな難題をクリアしている子どもに「難しいからできない」という思考のフィルターを与えるのは周りの大人と環境でしょう。少なくとも私はそう考えて子どもに接します。

(2)時事・記述・作文ゼミ
さて、サイン・ワン南浦和校の「時事・記述・作文講座」の様子をご紹介します。

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まずは、分からない言葉を書き抜きながら、新聞を読みます。そして、書き抜いた言葉を辞書で調べます。こちらは生徒が書いた調べ学習したプリントです。
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前の授業は「SDGs」の記事が課題でした。2015年に出された「2030年を年限とした17の国際目標」でした。「TICAD」も「SDGs」も共通することは「貧困」です。その貧困問題でよく出てくるワードは「経済」「資本」「資本主義」「社会主義」です。これは「貧困問題」を読み解く土台となるワードです。

「こんな話、子どもが興味を持つの」と思いますよね。興味を持つのです。それが。この授業は小3~中1の子どもが参加しています。

教師:「今日教えることは、ニュースや新聞でよく聞いたり読んだりすることなんだけど、実は、大人もよく分かっていないことなんだ。でも、よく見かける言葉であれば、大切だって分かるよね。今日学んだことを、家に帰ってお父さんやお母さんに教えてあげてね。
と言うと、子どもは少し前のめりになる。
教師:「まず、『SDGs』の記事を覚えているかな。2015年に出された『2030年までの17の国際目標』だ。
生徒:「『教育』とか『医療』とか…。
教師:「よく覚えていたね。『質の高い教育をみんなに』とか『飢饉をなくそう』とか『人や国の不平等をなくそう』などがあったね。17も目標があったけれど、その17のほとんどの課題に共通していることは何だったっけ? 」
生徒:「…。
教師:「今回の『TICAD』にも共通することなんだけどなぁ。 」

生徒:「貧困。

教師:「そう。貧困。『貧しくて困る』と書くが、『困る』なんていう生易しいものではなく、『貧しくて生きていけない』というのが正しいのかもしれない。その貧困の原因はいくつかある。環境もその1つ。生まれた環境が砂漠だったら生きていくのも大変だものね。原因はいくつかあるが、その土台となる考え方を伝えておく。さて、あなたが貧しい家に生まれて、日々の食事が出来なかったら?

生徒:「それは嫌だな~。

教師:「それは、そこに生まれたあなたに責任があるかなぁ?

生徒「ないと思う。」

教師「皆さんは、塾に通えるので、比較的裕福な家庭で育っているから、知ろうとしなければ分からないが、貧しい家庭だってある。そこに生まれた責任は子どもにはない。また、努力しても、その貧しさから抜け出せない環境であれば、その親の責任でもないということは分かるかな。」

 生徒「分かります。」

教師:「『SDGs』も『TICAD』もそういう考えから生まれたものでもあるのとも理解しておこう。それに、今回の新聞にも書かれていたけれど、貧しくなくなれば、現在豊かな国が作ったものを買ってくれるかもしれないし、お互いに研究してもっとよいものや社会ができるかもしれない。対等な仲間となり、さらに経済が発展するかもしれない。
さて、今、『経済』という言葉が出たが、よく聞くね。これは大人でも説明ができる人は少ない。では、A君。辞書で調べたことを言ってみて

生徒:「『人間の生活に必要なものを生産・分配・消費する行為についての一切の社会的関係』です。」

教師:「A君もみんなも経済の説明は分かったかな?」

 生徒:「分かりません

教師:「辞書で調べても、また、調べた内容を調べなくてはならなくなるんだよ。本当はこの『調べる』って大切な事なんだ。しかし、時間が限られているから、先生が噛み砕いて説明するね。
(3)終わりに
 週に1回、限られた時間の中で、気づき、考え、調べ、そして、自分の考えを作文にかけるように指導しています。11/29(金)17:30~19:00の小学生とその保護者様対象の国語力アップ講座の席が、まだ2席残っています。ご興味がある方は、ご遠慮なくお問い合わせください。

2019年11月21日

学びの土台は「母国語で考える力」です。また、コミュニケーションの土台も「国語力」です。高度に発達した社会の中では、「言葉」がとても大切です。「国語力」を構成する5つの要素は「語彙力」「文脈力」「知識力」「論理的思考力」「客観的分析力」です。この5つの要素は、どの教科を学ぶにも必要な力であり、コミュニケーションでも大切なものです。今後、社会で問われる力でもあります。
南浦和校の小学部は、来年度より国語力を重視したコースに生まれ変わります。ぜひご参加ください。

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2019年11月4日

10/6(日)の10:00~18:00で定期試験対策を実施しました。
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定期試験勉強の優先順位は
1.学校の教材(教科書・プリント・ノート・ワーク)
2.必修テキスト(教科書準拠ワーク)
3.対策プリント
です。1と2を徹底的にやれば高得点が取れます。
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テスト範囲の英単語と英熟語が頭に入ってるかテストをしています。

学校のワークが全て終わったら、定期試験に向けた課題を一人ずつ聞き取って、対策プリントを準備します。しかし、対策プリントよりも、ワークをやり切ることが重要です。前回の定期試験を使って、中間試験対策会議。GP生は火曜日か水曜日に、GP担当者と実施しました。

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私も、必要な生徒と、中間試験に向けたアドバイスをしています。口頭でのアドバイスする時間も惜しい生徒は、ワークを解き続けます。ワークを終えた生徒は、次のステップへの指示と細かいアドバイスが入ります。
みんな、黙々と問題を解いています。
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安易な方法に頼らずに正攻法で勉強する姿勢は、今後、君たちが生きていく糧となると私は信じています。

2019年10月10日

~学びのきっかけづくりはサイン・ワン南浦和校で~
AIの普及、大学入試改革、英語教育改革など、子どもたちを取り巻く環境は大きく変化しています。速脳・速解力、英語4技能、課題解決力、表現力養成など、脳の力を開花させるきっかけをサイン・ワンでぜひ作りましょう!

1.プログラミング講座
2020年小学校プログラミング教育必修化。社会や産業に興味を持ち、課題解決力を身につけましょう!
<対象>  小3~小6
<体験日> 10/24(木)
<時間>  17:00~18:00

2.速読
目を鍛えると脳も鍛えられる。脳を鍛えるゲーム感覚のトレーニングもそろっています。
<対象>  小1~小6
<体験日> 10/10(木)
<時間>  17:10~18:00

3.時事・記述・作文ゼミ
新聞を読みこなし、自分でまとめる、自分の考えを主張する力を養いましょう。
<対象>  小3~小6
<体験日> 10/10(木)
<時間>  18:00~19:00

4.オンライン英会話(オレコ)
外国人と臆せず英語で話す力、英語を聞き取る力をつけましょう。
<対象>  小4~小6
<体験日> 10/18(金)・22(火)
<時間>  17:10~17:55

5.子ども英会話「レプトン」
4技能トレーニングと自立学習で生きた英語を身につける
<対象>  小1~小6
<体験日> 10/18(金)
<時間>  18:05~19:05

6.英語速読
長文読解力とリスニング力をつける
<対象>  小5~小6
<体験日> 9/24(火)
<時間>  18:00~18:40

お気軽にご参加ください。
℡048-614-3611

2019年9月26日